RSS

『あの日、星空の下で-Stella Osservazione Società-』第11話

 『あの日、星空の下で-Stella Osservazione Società-』

        あの星イメージ(QWE-MSL_001)

 第11話 Sign11. スコルピオ・コンステレーション

 今回のメインキャストは、久しぶりの登場で、観月詩織です。
 陽北祭が終わる前になんとかプラネタリウムを完成させた智之は、詩織に会うために彼女の家に向います。
 詩織の家で智之を待っていたのは、どうしようもない現実でした。すべては、遅すぎたのか。せっかく完成したプラネタリウムは、投影されないままで終わってしまうのか。
 打ちひしがれる智之の前に、意外な人物が現れます。
 それでは、十一月の星空をお楽しみください。

 Sign11. スコルピオ・コンステレーション

     ※タイトルをクリックして本文へお進みください。
      新しいウィンドウ(タブ)で『小説家になろう』サイトへジャンプします。
     ※最初から読まれる方は、こちらをクリックしてください

      月刊・Stella(ステルラ)12月号参加 小説・連載 Stella.jpg


 今回は、物語のPART1の舞台となった場所を紹介したいと思います。
 ロケハンに出かけたのは、某所にある住吉神社です。

   131204-001.jpg

 ご覧のとおり、瀬戸内海を見下ろす小高い丘の上にあります。この神社の境内は、六月になると一面が紫陽花に彩られます。

   131204-002.jpg

 児童公園も併設されていて、智之と詩織は、このベンチで語らいました。

   131204-003.jpg

 ベンチからは、穏やかな瀬戸内海の風景が見えます。

   131204-004.jpg

 神社の前は、小さな漁港になっています。

   131204-005.jpg

 じつはここ、第5話で詩織がカミングアウトした場所でもあります。二人にとって、縁の深い場所なんですね。

   131204-006.jpg


『オリキャラ対談バトン』

「小説家になろう」で親交のある方が書かれていた『オリキャラ対談バトン』をいただいてきました。
 やってみるとすごく楽しくて、かなりのネタばれ&暴走した内容になってしまいました。作品を未読の方、キャラや作品のイメージ崩壊を望まれない方は、この先を読まないことをお勧めします(笑)
 では、行きます。

 華麗なるseventeen美少女「対談」―『あの日、星空の下で』総集編

綾乃「こんにちは。『あの日、星空の下で』のヒロイン、春日綾乃です。オリキャラバトンって、これで何回目よ。そうね、あたしとガチで対談できるのって、スペック的に見てエミリーちゃんくらいだよね。でも、あの人、年齢とか経歴とか詐称してるよね、絶対」
エミリー「グーテン・ターク。『フェアリーテイルズ・オブ・エーデルワイス』の主役、エミリーです。しょぼい島国のド田舎の女子高生ごときが、わたしと対談しようなんて百年早いわ。それに、今ちょっと本編の収録(執筆)が遅れていて、忙しいの。あなたの相手は、この子に任せたから。じゃあね」
詩織「こんにちは。お久しぶりですっ!」
綾乃「うん、こんにちは。えっと……(誰だっけ?)」
詩織「……(忘れてるし!)」

【1.お互いを知っていますか?】

詩織「わたしは、綾乃さんをよく知っているわ。同じクラブで……」
綾乃「あっ……詩織ちゃん? 髪、切ったんだね(そのせいにしておこう)。もちろん、あたしも知ってるよ。詩織ちゃんは『あの日、星空の下で』の正ヒロインで、自他共に認める、あたしのライバルよね」
詩織「自も他も含めて、誰もライバルだって思ってませんから。設定に、無理がありすぎるわ」

【2.知ってても知らなくても、互いに自己紹介してください。】

綾乃「春日綾乃だよ。第11話時点では、高校三年生だよ。成績優秀、運動抜群、頭脳明晰、品行方正、明朗快活な、パーフェクトJKだよ」
詩織「自分でそこまで言いきれるところが綾乃さんらしいけど、JKとか安っぽいこと言うと、せっかくのいいイメージが壊れるわよ。私は、観月詩織です。同じく高校三年生です。事情があって、今は停学中です。ハーフで、出生と家庭に問題があって、左利きで、お色気担当で、メンヘラで……って、なんなの、この典型的な『痛い子』設定は」
作者「ごめん」

【3.お互いを初めて見た時の印象は?】

綾乃「地味な子。あと、苗字と名前がどっちだかわからなくて、紛らわしい」
詩織「それ、見た目の印象じゃないし、私のせいでもないわ」
綾乃「だって、智之ちゃん(注、同作の主人公です)が、いきなり名前で呼び捨てにしたのかと思って、びっくりしたんだもん。ところで、あたしの第一印象はどうだった?」
詩織「快活だけど、ちょっと頭が軽そう、かな」
綾乃「あの時は、まだ髪が短かったからね」
詩織「そうじゃなくて。入部初日でいきなり副部長に立候補とか、ありえないし。私を差し置いてなによっ、て思ったわ」
綾乃「ああ、あれね。生徒会長選挙に立候補できなくて、暇になっちゃったんだよね。生徒会活動やってないと生徒会長になれないなんて、知らなかったよ」
詩織「いや、そんな裏設定をここで明かされても……」

【4.あなた達の共通点は?】

綾乃「美少女で」
詩織「いきなりそれを言う?」
綾乃「いいじゃない。あと、女子高校生で」
詩織「天文研究部員で」
綾乃「料理や製菓が得意で」
詩織「運動神経が良くて」
綾乃「あたし、詩織ちゃんと違って戦闘は苦手だよ」
詩織「戦闘とか、人聞きの悪いこと言わないで。私は、どこぞの喧嘩っ早い小娘みたいに、見境なしじゃないんだから」
エミリー「ちょっと、あなたたち。わたしは忙しいんだから、引き合いに出さないでほしいわ。下々の者どうしで、じゃれあっていなさい」
綾乃「(むかつくな~)はいはい。……それと」
綾乃&詩織「ヘタレな男の子が好き」
綾乃「これって、ちょっと被りすぎじゃない?」
詩織「しかたないわ。お話を書きやすくするために、そういう設定になっているんだから」
綾乃「ストーリーメイクの下手さを設定で補うとは、姑息な作者ね」
作者「すみません」

【5.共通の知り合いはいますか?】

綾乃「智之ちゃん」
詩織「智之くん」
綾乃「うわ、ハモるとか、きっも~」
詩織「だから、そういういまどきの女子高生みたいな言葉づかいは、やめた方がいいって。なろうの読者さまに、嫌われるから」
綾乃「いや、あたしたちいまどきのJKだし……」
詩織「だ~か~ら、JKって言うな、JKって」
綾乃「あとの知り合いは、有象無象の連中か……」
詩織「だめだ、この人。冨士先生に小田先生。それと、黒猫(俺妹)……もとい、ありすちゃん、かな」
綾乃「黒猫(俺妹)とか、詩織ちゃんって、オタだったんだね。やっぱ、きもっ」
詩織「……それ知ってる時点で、同類ですから」

【6.共通の知り合いがいる場合,その人はあなた達にとってどんな存在ですか?】

綾乃「智之ちゃんは、幼馴染で初恋の相手で、今でも好きな人だよ」
詩織「智之くんは、クラブの部長で、万年同級生で、いつも席が隣で、気になる男の子。最近、わりと好きになったかも」
綾乃「あとの有象無象は、どうでもいいかな」
詩織「だから、有象無象はひどいって。冨士先生は、思春期の揺れる乙女心を弄ぶひどい人。小田先生は、一回締めたろかゴルァって人」
綾乃「いくら武闘派の詩織ちゃんでも、ゴルァはだめだよ」
詩織「そこですか……」
綾乃「あとは……あ~、ありすちゃんか。あの子は、ちょっと、ねぇ……」
詩織「あの子って、なんか、すごくむかつくのよね。どうしてかしら」
綾乃「プラネタリウムで、智之ちゃんの手を握るし。あれ、いちおう、あたし専用なんだけど」
詩織「智之くんと、携帯の番号とかメアド交換してるし。そういえば、あの子専用の着メロまで設定してあったわ。私には架けてもくれないのに、どういうことかしら」
綾乃「それに、なぜかあたしたちより人気があるみたいだしね。マジ、テンション下がるわ~」
ありす「『ボク、怖いです』」
作者「あの~、そのあたりの事は、お二人は知らないはずじゃ……」
綾乃&詩織「え、なんか十二単を着た、ちっちゃくてお喋りな女の子が教えてくれたけど?」
作者「あいつの仕業か!」

【7.最後の質問です。あなた達は仲良く出来そうですか?】

綾乃「あたしたち、仲良しだよね~」
詩織「ええ、もちろんそうよ」
綾乃「いろんな意味でライバルだけど、親友だもんね。抜け駆けとか、しないからね」
詩織「え、でも、綾乃さんは、いつも一緒に登下校してるし、部屋で一緒に勉強とかもするんでしょう?」
綾乃「だって、幼馴染で家族みたいなものだし。べつに、どうってことないよ」
詩織「ふ~ん。だから初詣ってわけね。普段と違って振袖とか着てると、どきってするもんね」
綾乃「え~、それを言ったら、詩織ちゃんなんて巫女のコスプレじゃない。あれ、反則だよ」
詩織「コスプレって……。そういえば、智之くん、夏制服の綾乃さんを、やけにじろじろ見てたわね。服フェチかしら」
綾乃「それ、あるかも。合宿のときも、リゾートウエアのあたしたちを見て、あいつ目を細めてたし」
詩織「服の件はともかく、綾乃さんのバレンタインの手作りチョコ、あれは気合入れすぎよ」
綾乃「詩織ちゃんも、手作りのサンドイッチでランチしてたでしょ。ああいうのって、男の子は喜ぶんだよ」
詩織「ちっ……。綾乃さんは、暗室に連れ込んでたじゃない。いきなり実力行使かって、読者さんたちがびっくりしてたわよ。いちおう、年齢制限なし作品なんだから、ああいうのはやめてよね」
綾乃「ぐっ……。そ、それを言うなら、お色気シーンは、詩織ちゃんの独擅場だよね。美味しいところを独り占めなんて、完全にエコヒイキだわ。空港では、なんとか引き分けに持ち込んだと思ったら、あたしを見送ったあとに、すごくいい感じになっちゃって。あの作者、あんなとこで引きにしてるけど、普通はあれからいいことしちゃうって展開だよね」
作者「すいません、そのあたりも、設定上はお互いに知らないことになっているんですけど……」
綾乃&詩織「だから、十二単を着た……」
作者「また、あいつかっ!」

【8、関係が気になる人の居るサイトマスターさんに回して下さい。】

詩織「はぁ……。智之くん、結局、どうするつもりなのかな」
綾乃「そうそう。本命ならあたしだし、対抗は詩織ちゃんでしょ。穴でありすちゃんか、大穴で冨士先生とか?」
詩織「う~。なんだか、すごくむかついてきたわ。ちょっと、体育館の裏に来てもらおうかしら」
綾乃「そうね、この際だから、はっきりさせてもらおうよ。連載、あと1回だよ」
作者「あの~、バトンは?」
綾乃&詩織「フリーよ」
作者「ということですので、ここまでお読みになった方、お暇でもお暇じゃなくても、お願いしま~す。……えっ、ちょっと、お二人さん、なんでワタシを引っ立てていくのかな~」

トラックバック
トラックバック送信先 :
コメント
448:よかった〜 by 八少女 夕 on 2013/12/05 at 06:47:00 (コメント編集)

智之ちゃん、間に合ったんだ。そして、詩織の疑惑も少なくとも大事な二人には晴れてよかった。

このプラネタリウムの場面は、本当に渾身のシーンですよね。高校生同士のゆるい友情とか、ライバルがいる二つの恋の話とかを越えて、三人が持つそれを超えた想いが伝わってきました。

綾乃の写真、詩織のイラスト、そして想いを込めた智之ちゃんの原稿が一つになったプラネタリウムの投影。本当はコダック先生やFUJIFILM先生にも見てもらいたかったし、それにありすはどこに、とも思いますが、もしかしたらこのあと「話は聞いた」(「太陽にほえろ」調)と、出てきてくれる事を期待しつつ。

そして、バトン……。あはははは。橘花王女が、こんなところで活躍している。

こうしてみると、本当にこの二人のスペック、高いですね。ここまで出来た二人に想いを寄せられている智之ちゃん、いい加減にせんかい状態だなあ。最終回でどっちにするかわかるのかなあ。それともずっと両天秤状態かしら……。あ、天秤座?

対談いただいて、近日中に発表するかもしれません。もっとも、もう説明するキャラがあまり残っていない?

449:Re: よかった〜 by TOM-F@管理人 on 2013/12/05 at 20:11:47

> 八少女夕さん

 智之は、間に合いました。最近、頑張ってましたからね。意地悪な作者ですが、ちょっとくらいはご褒美をあげようかなと思いまして。

 プラネタリウム投影の場面は、最初のプロットからクライマックスシーンとして考えていましたので、気に入っていただけてよかったです。
 フジカラーはともかく、コダックには見せつけてやりたいですね。それと、ありすにはちょっと可哀相なことをしましたが、三人に水を差さないように遠慮してもらいました。

 バトンは、かなり暴走してしまいました。キャラ崩壊が進む中で、橘花だけは相変わらずの活躍っぷりです(笑)よろしければ、お持ち帰りください。濃い対談を楽しみにしています。

 泣いても笑っても、次回が最終回です。
 気合入れて書きますので、最後までよろしくお願いします。

 コメント、ありがとうございました。

450:こんばんは~。 by 山西 サキ on 2013/12/06 at 00:07:42 (コメント編集)

ホッとしましたけど、とりあえず良かった。
詩織の変身ぶりにもビックリしましたけど(ボブですもの)やっぱり色っぽいですね。絶対、絶品の美人ですよ。
2人の児童公園での場面も素敵でした。ここまでの出来事をすべて聞いてそれを無条件に信じることの出来る2人の関係がとても羨ましかったです。絶対こっちが本命だろ?サキはそう思いましたがTOM-Fさんは一筋縄ではいかない人物のようですし、どうなるんだろう?
プラネタリウムのシーンでは3人の言動にいちいち気持ちを揺り動かされてとても感動的でした。綾乃の態度も、詩織の態度もすごく納得のいくものでしたし、智之も頑張ったもんね。すごく良かったですよ。
ありす、やっぱり遠慮しちゃったんですね。まぁしょうがないのかな?
プラネタリウムの演出も本物を彷彿とさせて、そこにオリジナルの脚本も組み込まれて、これからの3人の関係を暗示するような部分もあるけれど、やっぱり分らなくて、これからどうなるの?という感じです。
次は最終回ですか?サキの思い通りにはならないかもしれませんが、みんなが収まる位置のうまく収まってくれるように祈っています。
みんな!頑張れ!

バトン、やっぱり面白いバトンを探してきますね。
3人の個性あふれる女性の対談は楽しかったです。エミリーの登場場面は少なかったですが破壊力有りますね。
詩織と綾乃の掛け合いもとてもよかったです。2人の友情の強さを感じました。どのような状況になってもこの友情は崩れないかもしれません。
智之はどうするにしても(サキの中にはもう他に選択肢が残されていない)受け身の対応だけではどうにもならないし、でもそれは贅沢な悩みなんだろうな、と思います。
やれやれ……。

このバトンももらっていこうかな?最近バトン付いていますし。

451:Re: こんばんは~。 by TOM-F@管理人 on 2013/12/07 at 15:30:24

> 山西サキさん

 詩織にお褒めの言葉をいただいて、ありがとうございます。
 そうですね、綾乃は愛らしい感じ、詩織は美人系、ありすはお人形みたいな女の子を想定しています。で、髪を切ってイメージチェンジって、いちどやってみたかったんですよね。これで味をしめたので、またやるかもしれません(笑)
 智之は、若いころによくある、青っぽい正義感で詩織を信じることにしました。彼の本命が誰なのか、それは最終話までのお楽しみということでお願いします。
 プラネタリウム投影をクライマックスシーンにしたいというのは、連載開始のときから考えていましたので、そこを楽しんでいただけて嬉しいです。
 次話はいよいよ最終回です。サキさんの予想通りになるか否か、いずれにしても楽しんでもらえるようにがんばりますね。あ、サキさんお気に入りのありすにも、大事な役目がありますので、そこもお楽しみに。

 バトンは、最初のうちは筆が進まなかったんですけど、ある程度書いたら逆に止まらなくなっちゃいました(笑)エミリーやその他一名まで乱入してきて、もう闇鍋状態です。
 よろしければ、お持ち帰り下さいませ。

 コメント、ありがとうございました。

977: by けい on 2015/07/14 at 17:43:14

本編にロケハンにバトンと盛りだくさんですね。

え、トラック行っちゃったじゃんと思ったら・・・。詩織と会えてよかった~。ほっ。
うん。信じてくれる人にはちゃんと話したいですよね。そうかあ。全部の噛み合わせが悪かったのね。

プラネタリウムに光が通って良かったです。
やっぱり、三人でやらないとね。五万年後とか、百万年後とか、スケールが・・・凄いですね。素敵な一夜でした。

ロケハン、良いですね。ここで、という舞台があると、より現実味が増しますね。

バトンは、これは智ちんの入れる隙間はこれっぽっちもないな、と。いや、仮に入れたとしても、なす術なしだなあ。まあ、本編で頑張ったから良いよね。

978:Re: タイトルなし by TOM-F@管理人 on 2015/07/15 at 12:27:38 (コメント編集)

≫けいさん

このお話が、クライマックスというか事実上の最終話なので、いろいろと盛りました。
行っちゃった、と思わせておいて、ちゃっかり再会する。ありふれた展開ですねぇ(笑)
冤罪というほどのことでもないんですけど、こういう巡りあわせの悪さってあるんだろうなぁと思います。ヘタレの智之でも、あの場面では詩織の話を信じると言うしかないですよね。

ようやく、プラネタリウム投影できました。たった三人だけの、記録にも残らない、ささやかなイベントです。もちろん、彼らには、かけがえのない思い出ですが。

ロケハンは、結構やるんですよ。好きなんですよね、そういうのが。もちろん無理なところが多いので、ネット情報にもお世話になっていますけど。
バトンは、読み返してみると、まあはっちゃけてますね~。書いた本人が言うのもなんですけど、無駄に力が入ってるわ~。

コメント、ありがとうございました。

▼このエントリーにコメントを残す

   

ようこそ

オーナー

TOM-F

Author:TOM-F
 
 ようこそ、Court Cafe へ。

 自作小説をメインに、アニメや旅行記など趣味のお話を綴っています。
 楽しいひとときを、おすごしください。

作品

FEOバナー

花心一会バナー

あの星バナー

妹背の桜バナー

記事

コメント

ブロとも

ブロとも申請

リンク

外部リンク